モチベーションは保つものではありません。

こんばんわ。

サラリーマンエンドです。

 

一週間ぶりです。

最近、おもしろくて仕方がありません。

何がって?

 

仕事がです。ビジネスがです。

人生がです。

 

・・・。

 

洗脳されている人みたいですね。笑

 

今無料オプトインアフィリエイトを

最も効率よくできる仕組みを考えています。

 

そういうサービスを提供します。

 

もちろん、僕のメールレターをお読み頂いている方には

全て無償で提供させて頂きます。

 

期待していてください。

 

 

最近、おもしろい事ばかり思いつきます。

 

 

おもしろいサービス、おもしろいビジネスモデル。

 

おまけに、僕のサラリーマンを極める方法を実践する事で、

サラリーマン業の方も、ボーナス最高評価でした。

 

残業時間8時間で。笑

 

 

その代り、かなりハードな生活をしています。

 

4:00起床。

4:00~8:00まで個人事業の仕事。

9:00~18:00まではサラリーマンの仕事。

19:00~22:00まで個人事業の仕事。

22:00~4:00まで睡眠。

 

 

金曜日以外の4日間繰り返してました。

 

土曜日はこんな感じ。

 

 

6:00起床。

6:00~11:00まで個人事業の仕事。

11:00~13:00までスポーツジム。

13:00~18:00まで個人事業の仕事。

18:00~24:00までパートナーと至福の時間。

 

 

基本的に、日曜日はパートナーとの時間に使ってるのでお休み。

 

もちろん日曜日もやるときはやります。

 

 

こういう生活を送っていると、

僕を慕ってくれている方にこんな事を聞かれました。

 

 

「なぜそんなにモチベーションを保つことができるんでしょうか。」

 

 

モチベーション。

 

僕は世間でのこの言葉の使い方に違和感を感じます。

 

 

motivation

 

日本語訳は

『動機』『やる気』『刺激』。

 

 

一般的に使われている意味としては、

『やる気』が適切でしょうか。

 

 

でもこれっておかしくないですか?

 

 

『モチベーションを保つにはどうすればいいでしょうか』

 

 

とは、つまり。

 

 

『やる気を保つにはどうすればいいでしょうか。』

 

 

と、言っている事になります。

 

 

何かをやるという時に、やる気を保つことを議論するということは

 

『今から自分がやる事が自分のやりたいことではない』

 

という事を言ってることになりませんか?

 

 

ズレている気しかしません。

 

 

自分が今からやることに自分自身

価値を感じていない。

 

そんな事をやったところで、

他人に価値を提供できると思います?

 

 

無理ですよね。

 

 

 

こんな商品いらないんだけど・・・と思っているものを

誰かに提供するのは押しつけ以外の何ものでもありません。

 

 

よくビジネスの世界では、これを

『確信を取る。』

と表現します。

 

 

自分がやっていることが価値あるものだと

確かに信じるということです。

 

 

僕の場合は、価値があるものだということは前提。

 

さらにいうと価値があって、おもしろいものだと確信しています。

 

 

 

だから、『どうしてモチベーションを保つことができるのでしょうか。』

という質問に対してはこんな風に答えます。

 

 

僕はやりたいことをやっているだけ。

 

カレーライスを食べたいときに、カレーライスを食べにいきますよね?

ジブリの映画を見たいとき、レンタルしにいきますよね?

恋人とキレイな夜景を見たいとき、デートでそこに行きますよね?

 

 

同じです。

 

世の中に対しておもしろいことができる。

だから、おもしろいことをして、価値を生み出す。

 

 

 

モチベーションが保てない・・・。

 

と悩んでいる方は、自分がやっていることに

自分自身が価値を感じていないんじゃないでしょうか。

 

 

まずそこから、考え直してみると、

答えが見えてくるかと思います。

 

 

モチベーションは保つものではない。

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

サラリーマンエンド

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

調整力という圧倒的な力

こんばんわ。

サラリーマンエンドです。

 

学生の頃では全く聞きなれなかった言葉だけど、

社会人になると嫌というほど聞いているという単語がありませんか?

 

 

その1つが『調整力』という単語です。

 

この調整力ですが、実はこれを身につけるだけで、

サラリーマンとしての会社での仕事の7割はうまくいきます。

 

 

それだけ、圧倒的な力をもっています。

 

では、この調整力とはなんなのか。

 

 

 

調整力とは、物事をうまく進めるための力

だと表現することができます。

 

 

その方法・手段として、

 

『事前に頭出ししておく』や『認識をあわせておく』

というものがあります。

 

この調整力とは、全ての仕事に必要になります。

 

 

会社は組織で働くもの。

 

つまり、人と人がコミュニケーションをとり、

仕事を進めていく。

 

 

そういったときに、必ず意識のずれが生じます。

 

だって、仕事をしている相手は自分ではなく他人ですからね。

 

 

 

言葉では表現しきれない微妙な違いがあります。

 

 

『おいしい』という単語を1つ取っても、

何をもっておいしいとするのかはひとによって違いますよね。

 

 

『リスクがある』という言葉でも、

何をもってリスクとするかは人によって違います。

 

 

そう。

 

言葉単体では、捉え方を変える事で、

180度違う意味になったりします。

 

そんな中、僕たちは言葉を使って仕事をするわけです。

 

 

ここで認識のズレが生じるのは必然です。

 

 

むしろイメージ通りに伝わる事なんてほとんどありません。

 

 

当たり前ですよね。

 

 

物事を語るうえでの前提知識。

物事を理解する理解力。

物事に対する情熱。

 

など人によってこれらはすべて違います。

 

 

なので、人と人が仕事をする上で、

物事を間違いなく正確に進めるために

調整力というのは必須になります。

 

 

しかし、逆にこの調整力させあれば、

誰とでも仕事をすることができます。

 

 

サラリーマンの世界でも、これができるだけで、

優秀とまで評価されます。

 

 

あっさりと。

 

 

調整力の代表例はなんといっても

『頭出し』

 

 

本格的に議論する前に、

こういう話をしたいと伝える事です。

 

 

しかもメールではなく、直接相手と話すべきです。

 

電話でも構いません。

 

 

とにかく対話式の何かで連絡を取る。

 

 

そこで何について議論したいのか

事前に伝える。

 

 

たったこれだけで、物事は2倍のスピードで進みます。

 

こういうところに手を抜く人は、

結局優秀な人の2倍仕事をこなすのに時間がかかってます。

 

 

 

何か問題が起きる前に、

先に先にさらに先に手を打っておく。

 

 

これがサラリーマンにおける

究極の調整力といえるでしょう。

 

 

これは今日からでも明日からでも、

意識できるテクニックです。

 

是非、意識していきましょう。

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

サラリーマンエンド

 

本田圭祐という一流の男

こんばんわ。

サラリーマンエンドです。

 

 

ワールドカップ出場が決まった後の

本田圭祐のインタビューを見て、彼に興味を持ちました。

 

 

時間のある方。

他の動画よりテレビより何より

この動画を見てみてください。

※youtubeなので消されるかもしれません。

 

→ http://www.youtube.com/watch?v=5TJk-tOMYJE

 

 

 

『世界一諦めの悪い男』

 

そう表現される彼です。

 

 

————————-

 

ケガをしているとき、全然マイナス面を感じずに

希望に満ち溢れながらトレーニングしていた。

 

ケガして辛い事がある。悩みがある。

その悩み問題をどこの角度から見るか。

 

すごい辛い問題かもしれない。

皆さんはつらい方から見てくれているでしょう。

 

僕に対して同情の目をもって。

 

でも僕は反対から見ているから、

チャンスになる。

 

————————-

僕たちが彼から学ぶ事は、

その考える技術や、習慣。

 

そうすればどんな困難にも対応できる人間になる。

 

 

彼もそういう事を伝えています。

 

 

 

自分が大好き。

でも、そんな好きな自分に打ち克てるか、どうか。

それが、本田圭佑の”強さ”の定義。

 

 

成功者には、やはり共通的な考えがあります。

 

どの業界でも同じ。

 

 

仕事において一流のプレイヤーとは、

常に自分と闘っている。

 

そして、常人ではマイナスに捉える事を

逆にプラスに変える力をもっている。

 

 

色々な成功者の方々や、

一流のプレイヤーと話してみて、

そしてこの本田圭祐の動画を見て改めて思いました。

 

 

彼の最大の武器は

 

『信じる力』

 

 

幼いころからサッカーで世界のトップになる。

 

 

10代の頃、走るのが遅い。

21歳で海外にいくも、チャンスがあっても決められない

メンタルの弱さ。

 

それでも、『オレならできる』と信じ続けた。

 

信じる事は希望。

 

人は誰しも、うまくいかなかったときに

自分を疑う。

 

そのときにいかに自分を信じることができるか。

 

 

 

僕たちも、こういう武器を持たなければならない。

 

 

僕は僕を信じてます。

 

皆さんは自分を信じてますか?

 

 

 

自分が信じてあげなければ、だれが信じてあげるのか

 

 

少し意識してみてください。

 

 

本田圭祐という一流の男から学ぶ

成功者の考えをご紹介しました。

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

サラリーマンエンド。

年収を気にしますか?

こんばんわ。

サラリーマンエンドです。

 

先日結婚式に出席してきました。

やはりおめでたいことというのは、気分が良いですね。

 

 

僕の会社の同期なのですが、

同期同士の結婚でした。

 

 

うちの社員同士が付き合うと、

高所得家族の出来上がりです。

 

 

だいたい、25前後の夫婦で、

年収が1000万円超える感じ。

 

 

年収1000万円あれば、

普通に暮らしていく分には困らないですね。

 

 

こういった話を飲み会でもするのですが、

高所得同士じゃないと結婚する気がしない。

 

 

という人もいるようです。

 

 

 

特に僕の会社に勤める女性は、

自分より年収が多い人でないと嫌だと。

 

 

まぁ、これはなんとなくわかるのですが、

驚きなのは男性側も、大手企業に勤める女性でないと

嫌だという人が意外にもいます。

 

 

 

なんというか・・・。

 

 

日本の弱さというのはまさに

こういうところに出ていますよね。

 

 

パートナーの収入が低くて苦しいなら、

自分が人の倍稼いでやろうとならないのでしょうか^^;

 

 

お金に縛られて価値観を狭めているとは

まさにこういう状態を指しますね。

 

 

仕事ができる人。

収入が多い人。

 

 

確かにこういう人に魅力を感じる人は少なくありません。

 

 

しかし、こういったものでしか人を評価できなくなったとき、

何か悲しさを感じますね。

 

 

お金にならなくて、実に素晴らしい事をしている人もいます。

仕事ができなくても人として素晴らしい人はたくさんいます。

 

 

僕のパートナーもそういう意味では、

収入や優秀者でいえば、”普通”です。

 

おそらく、僕の収入が低ければ、

けっして裕福な生活なんてできないでしょう。

 

 

しかし、パートナーを選ぶ際、

僕の価値観にお金という軸はありません。

 

 

むしろ、もっと他に魅力的な部分があるからこそ

パートナーとしてふさわしいと自信を持って言えます。

 

 

力があれば、不要なものに縛られず、

価値観を無限に広げる事が出来る。

 

 

 

お金持ちに良い人が圧倒的に多いのは、

お金という人が汚くなりがちな部分に価値観を感じていない人が多いからです。

 

 

他人から見れば、偽善者に見えるかもしれません。

でも、そう見えているならまず自分を疑ってみましょう。

 

 

是非、お金で価値観を縛られない生活を。

 

 

 

経済的自由を手に入れると、

世の中が全く違う景色に見えます。

 

 

見た子tもない景色を見ていきましょう。

 

 

最後までお読み頂きありがとうございます。

 

 

サラリーマンエンド

 

部下の責任は上司の責任。

こんばんわ。

エンドです。

 

物騒なタイトルですいません^_^;

 

しかし、今日は初めて職場の人間にキレました。

 

しかも、別会社の課長さんに。^^;

年でいうと15歳は上ですね。w

 

 

実は僕の大切な友人が鬱病になり

会社に来なくなりました。

 

 

僕は直接かかわっていないのですが、

彼女は仕事が全くできない人でした。

 

仕事ができないし、仕事への情熱も責任感も全くないため、

一緒に仕事する人からは嫌われ続ける日々。

 

 

見た目が、非常にかわいいため、

最初はみんなデレデレするのですが、

仕事をするとそのできなさに全員が嫌っていく。

 

 

使い物にならないから、

色々なグループを転々を移動させられ、

挙句の果てに来なくなりました。

 

 

友人なので仕事へのアドバイスはいくらでもしますし、

それこそ技術的な話はわかりやすく教える事もします。

 

 

しかし、彼女の肩をもつ気はありません。

 

 

 

頑張っていない人に、

つらいなんていう資格はないと思ってます。

 

 

だから、その状況を見て

かわいそうとも思いません。

 

 

しかし、今日はキレました。

 

 

彼女の上司である課長が、彼女に対して、

こんな発言をしました。

 

 

『本当にできが悪い奴でご迷惑おかけしてます。』

 

 

・・・。

 

 

信じられますか?

 

 

できが悪いのは誰のせいでしょうか。

本人のせいでもあるでしょう。

 

しかし、その上司というのは部下を

指導することも仕事です。

 

 

はっきりお伝えしました、

できをわるくしたのは、課長自身です。

 

 

『部下があんな状態になったことを、

自分のせいだと思っていない時点であなたも終わってる。』

 

 

そうお伝えして、改善要望を出しました。

 

 

実はこの上司の部下で鬱になったのが2人目なのです。

 

 

ビジネス的にも、他人の時間を割いて育成した社員が、

そう簡単にこなくなるというのは問題です。

 

 

そのことをお伝えしました。

 

 

年齢だけである程度の役職を与えられる

この現実に恐怖も感じました。

 

 

犠牲者が生まれるわけですからね。

 

 

役職をもつということは、

本来、それだけ仕事の責任が重くなるという事です。

 

 

こういうふうに言葉にすれば当たり前ですが、

あまりにもその重みがわかっていない人が多い。

 

そう感じます。

 

 

何も知らずに時間を過ごした人の末路かと

想像すると本当に恐怖です。

 

 

慣れて環境に甘えて成長が止まる側と、

成長し続ける側。

 

どちらの側になるかは、

皆さんの今後の行動次第です。

 

 

できれば後者になっていきましょう。

 

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

サラリーマンエンド