大切なのは「どうあるべきか」ではなく「どうありたいか」

こんばんわ。

エンドです。

 

今日は花見をしてきました。

こんな感じ♪

 

 

 

いや~最高ですね。

 

友人といながらにして、

僕は日差しを浴びながら爆睡していました。笑

 

 

こういう日は外で昼寝するのが一番ですね。

 

 

さてさて、今日は心に響いた格言をご紹介します。

 

 

大切なのは「どうあるべきか」ではなく「どうありたいか」

 

 

というもの。

 

 

僕はこういう話になったとき、

自分の歴史を振り返ります。

 

 

小学生の頃、やりたかったことはケーキ屋。笑

 

中学校・高校生の頃は、ゲームプログラマー。

 

大学生になって、大手IT企業のエリートサラリーマン。

 

社会人である今は、デイトレーダー。

 

 

・・・

 

 

 

何か違和感に気付きません?

 

 

1つだけレベル感が違う職業が・・・。

 

 

 

そうです。

 

 

大学生の頃の

 

『大手IT企業のエリートサラリーマン』

 

ですね。

 

 

 

 

僕の場合、おもしろいくらい世間の

常識に影響されてきました。

 

 

 

 

大学生まではほとんどの方が

社会を知らないし知ろうともしなかったというのが現実だと思います。

 

 

だから、やりたいことが何の制限もなく

ポンポンでてくるわけです。

 

 

しかし、大学生になり、就職活動をしたあたりから

ある意味、狂いだします。

 

 

それは『社会の常識』という洗脳。

 

 

定年まで企業に勤めるのが正しいという洗脳。

 

 

 

僕もかかりましたね。

大学生の夢がエリートサラリーマンって笑いますよね。笑

 

 

気付くまでに3年かかりました。

 

 

 

 

世間は、よく起業家は洗脳されているといいますが、

実は一番洗脳されているのはサラリーマンなんですよね。

 

 

まぁ、起業家も洗脳されていますが。笑

 

 

 

けど、これって普通のことですよね。

 

 

 

人は常に何かに洗脳されてます。

 

 

その洗脳が多数派になったとき、

全体が洗脳されているから気付けなくなるだけ。

 

 

大切なのは洗脳がどうとか、

世間的にどうとかどうでもいいわけです。

 

 

そんなとき、この格言がオススメです。

 

 

 

 

大切なのは世間からみてどうあるべきかではなく

 

自分がどうありたいのか

 

 

 

ここに気付けた人は、何をやっても成功しますね。

 

 

ほとんどの人が気付けないわけですから・・・。

 

 

何かありえない資産をもっていたり、

どの業界でも一流と呼ばれる人達はここがブレません。

 

 

もう一度、何をやりたいかを

考えてみるとおもしろいですよ。

 

 

 

こんな事を中々まじめに考えませんからね。

 

 

 

最後までお読み頂きありがとうございました。

 

 

サラリーマンエンド

 

 

 

追伸1

 

ネットビジネスをする上で作業を自動化する

自動化プログラムを作成しています♪

 

メールレター読者の方にもプレゼントできそうなら

ご連絡しますね♪

2013年3月23日 コメントは受け付けていません。 ブログ